盤と初期配置
7列6段の盤で交互に列を選びます。
抽象戦略 / CONNECT4
円盤を落として縦横斜めに四つつなげます。
別名:コネクトフォー、重力付き四目並べ
四目並べはルールが直感的で、友人同士で手早く攻防を楽しめます。
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ランク対局、友達招待、AI対戦、観戦に対応。
ブラウザですぐに遊べます · ゲスト参加可
ゲームの背景 / ABOUT THE GAME
四目並べは「一列につなげる」ゲームの一族に属します。現代の縦型盤を使うConnect Fourは、玩具デザイナーのハワード・ウェクスラーによって設計され、1970年代に商業的に発売されました。
円盤は盤の上部から落とされるため、すべての一手が重力の制約を受けます。この単純な操作から、空間とタイミングをめぐる独特の判断が生まれます。
ルール
悠々棋社 — 実際の判定はこのサイトのサーバー実装に従います。大会ルールとは異なる場合があります。
7列6段の盤で交互に列を選びます。
円盤は選んだ列の最も下の空き位置に落ち、満杯の列は選べません。
縦・横・斜めの四連以上で勝ち。盤が埋まれば引き分けです。
行は指定できず、常に重力に従って積み上がります。
初心者向け完全ガイド
順番に読めば最初の一局を最後まで指せます。公開ルール資料と本サイトのサーバー実装を基にしており、差異がある場合は本サイトの説明を優先します。
7列6段の縦型盤で、交互に円盤を落とします。縦・横・斜めのいずれかで自分の円盤を四つ以上先につなげた方が勝ちです。
選べるのは列だけで、行は指定できません。落とした円盤はその列の一番下の空きマスに止まり、満杯になった列はもう選べません。すでにある円盤によって、その上のマスがいつ届くようになるかが決まります。
すでに同じ列に自分の円盤が三つ積まれていれば、次にその真上に落とすだけで縦の四連が完成します。横や斜めの四連を作るには、まず下の段の円盤で目標マスを支える必要があります。
四連が完成した時点で即座に勝ちです。盤が満杯になっても誰も四連を作れなければ引き分けです。
一般ルールの参考資料:instructions.hasbro.com ↗